施術内容や予算に効果などを比較して自分に合う施術を選ぼう

豊胸手術の種類

顔に触れる女性

大きく3つの施術が受けられる

バストのサイズを大きくする豊胸手術は美容整形の中でも人気の高い施術ですが、水の森美容外科ではどのような豊胸手術が行われているのでしょうか。水の森美容外科で受けられる豊胸手術は大きく、シリコン挿入・脂肪注入・ハイアコープと言われるヒアルロン酸注入の3種類です。シリコン挿入は人工シリコンをバストに挿入してサイズアップするという豊胸手術で、水の森美容外科では大胸筋下法と乳腺下法という術式が採用されています。使用される人工シリコンは表面がざらざらしていて、バストが固くなるカプセル拘縮を起こしにくいと言われているテクスチャードタイプです。脂肪注入は自分の体についている余分な脂肪を吸引し、その脂肪をバストに注入してサイズアップさせるという豊胸手術です。水の森美容外科ではピュアグラフトとコンデンスリッチという、2つの術式による脂肪注入での豊胸手術が行われています。ハイアコープはバストのボリューム形成に最適で、効果も長期的な持続が期待できると言われているヒアルロン酸を使用する豊胸手術です。メスを使わないプチ整形ですので体にメスを入れることに恐怖心がある人や、まずはお試しでバストを大きくしたいという人にハイアコープは選ばれています。

水の森美容外科で受けられるシリコン挿入・脂肪注入・ハイアコープ、それぞれの豊胸手術の特徴についてチェックしてみましょう。シリコン挿入は時間が経過しても体に吸収されることのないシリコンが使われるので、大きくしたバストのサイズは半永久的にキープすることができます。ナチュラルなバストアップを求めるのであれば200?から250?ほどのシリコンがおすすめですが、多少不自然ではあってもできるだけ大きくしたい場合、400?から500?のシリコンを用いるケースもあるようです。ただ、体格などによって挿入できるシリコンの大きさは変わってくるので、まずは水の森美容外科でカウンセリングを受けて、シリコン挿入でどれだけ大きくできるかを相談してみると良いでしょう。脂肪注入は1度にバストアップできる大きさに限りはあるものの、自分の脂肪を使うので見た目・さわり心地はとても自然です。水の森美容外科では脂肪の定着率が高いピュアグラフトとコンデンスリッチという術式を採用しているので、脂肪注入であってもしっかりとサイズアップできます。ハイアコープは半カップから1カップサイズアップでき、大きくしたバストをキープできる期間は平均2年から5年ほどです。

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